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最新のリリース
Mayaa 1.1.23 (2008/12/25)
変更履歴
(過去の変更履歴)
変更点 1.1.22 -> 1.1.23 (2008/12/25)
- JIRA[MAYAA-59] 標準のエラーページで、例外のメッセージの HTML タグをエスケープせずに出力する問題を修正しました。(クロスサイトスクリプティングの脆弱性)
- 標準のエラーページを変更し、通常はアプリケーションサーバのエラーページになるようにしました。application スコープの debug 属性を null 以外に設定すると、これまでどおりのエラーページを表示します。(「3-12. 例外発生時のページ」)
変更点 1.1.21 -> 1.1.22 (2008/11/22)
- JIRA[MAYAA-56] ServiceProviderのtemplateBuilder設定に、パラメータとしてテンプレートをパースするときのデフォルト文字セットを指定できるようにしました。デフォルト値はこれまで通りUTF-8です。
変更点 1.1.20 -> 1.1.21 (2008/11/08)
- JIRA[MAYAA-55] スクリプトにおいて、requestスコープやsessionスコープの属性に対して「foo = 1」のようにスコープを明示せずに値をセットしようとした場合に例外が発生する問題を修正しました。
サンプル
バージョン 1.1.23
- Mayaaの単独利用例:
Mayaaサンプル集 2008/12/25 - Strutsを利用した例:
Struts利用版Hangmanゲーム 2008/12/25 - Mayaaで簡易なMVCを実現した例:
Mayaa単独版Hangmanゲーム 2008/12/25 - Mayaaの内部API利用例:
Libman - Mayaa Library Manager 2008/12/25 - アプリケーション例:
申し込みフォームアプリケーション (S2Struts, HSQLDB) 2008/12/25
過去のリリース
バージョン 1.1.22 (2008/11/22)
Blank War
導入 War
Eclipse Project Zip
Mayaaサンプル集
Struts利用版Hangmanゲーム
Mayaa単独版Hangmanゲーム
Libman - Mayaa Library Manager
申し込みフォームアプリケーション
バージョン 1.1.21 (2008/11/08)
ソースコード
ソースコードはSubversion(https/WebDAV)で管理されています。下記URLにTortoiseSVNやSubclipseなどのSVNクライアントでアクセスすると、ソースコードを取得することができます。WEBブラウザよりアクセスする場合、WebSVNをご利用いただけます。
Maven2からの利用
Mayaaはバージョン1.1.0以降、seasar.orgのMaven2リポジトリで配布しています。詳しくはWikiをご覧ください。(http://www.seasar.org/wiki/index.php?Maven2RepoRemote)
- seasar.orgのMaven2レポジトリ: http://maven.seasar.org/maven2/
- seasar.orgのMaven2-SNAPSHOTレポジトリ: http://maven.seasar.org/maven2-snapshot/
- groupId: org.seasar.mayaa
- artifactId: mayaa





